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スタッフインタビュー
 
 
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【目指すのは地域ダントツNO.1サロン!】
2003年、下北沢店のオープニングスタッフとして入社。その後、2年目にスタッフの協力のお陰でミラクルが起こりました。何とアッシュの女性スタッフの中で初めて指名売上がNO.1に!お客様を大切にする気持ちはそれまでも同じでしたから、サロンの来店客数の違いで、ここまで成績を伸ばせるとは夢にも思いませんでした。2006年、オーナーから「店長にならないか?」と言われたのですが、人前で話すのも、人をリードするのも苦手な私は、一年間ひたすら断り続けていました。しかしサロンスタッフのために何かしたい!と思えるようになって、店長になる決心をしました。二人の副店長に支えられながら、私が目指しているのは、お客様が癒されたり、元気になれるような地域ダントツNO.1サロン。これだけサロンがある中で選ばれる美容師チームでありたいと思っています。自分の可能性を伸ばすには、自分自身の覚悟も必要だけど、それ以上に働く環境が大切だって、アッシュで知りました。
   
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【一生続けられる環境で】
小さな個人店に勤めていたときに、「働きやすいよ」と、アッシュで働く友人からよく聞いていたんです。多店舗を展開している会社だからこそ手に入る新鮮な情報や、風通しのいい会社の雰囲気。小さな個人店で行き詰まり気味だった私は、アッシュのような伸び伸びとした環境を求めていました。アッシュへの入社は、スタイリストになって5年目の年です。もっともっと勉強したい!そんな私にとって、アッシュの社内講習の多さはとても魅力的でした。講習会で出会う他店のスタッフとの情報交換は、私をさらにやる気にさせてくれました。 「やってみない?」と声をかけられて始めた副店長。それまでスタッフをまとめる、という経験はなく、手探りでスタート!他愛もない話から真剣な話まで、いろいろ相談できるマネージャーの存在に支えられました。そして、やりがいがありそう!と、さらに責任感のある店長に立候補しました。月2回行われるグループサロンの店長会では参考になる話がいっぱい!アッシュは84店舗、全店の店長経験を共有できるんです。同じ立場を任されている多くの店長に刺激を受けたり、悩みを聞いてもらったりと、アッシュのスケールの大きさは、何があっても一人じゃないって安心できます。結婚や出産、育児というハッピーなイベントを理由に仕事が後回しにならないように、工夫して働きたいと思っています。一生、美容に携わりたい、そして、一生を通じて成長し続けたい!これが私の理想です。アッシュにいれば、実現できると思います。
 
   
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【最年少店長として】
2002年に入客数の多いサロン=アッシュということで、Ash都立大学店に入社しました。 2年後、「ムードメーカーの尾登がサロンを活気づけてほしい」とオーナー(憧れの人)に言われて二子玉川店の配属になりました。そしてデビュー一年目で指名売上100万円を達成! 2005年には、もっと入客したい!そんな思いから本八幡店にオープニングスタッフとして異動しました。この頃は指名売上が280万超。ただ勢いだけで突っ走ってきたけど、『スタッフの協力あっての結果なんだ』と、気づき始めました。2007年になると、「尾登のパワーで行徳店をまとめてくれないか」とオーナーからまた声がかかりました。店長になる4ヶ月前からポスティングをしたり、スタッフと交流をもったり、その時できることを精一杯しました。その結果が「24歳の店長誕生」だと思います。そして今、Ash行徳店、Ash小岩店のマネージャー兼店長に就任。「後輩にチャンスを与えたい!」という気持ちもあり、もう一つ上のステージに登ることにしたんです。自分がしてもらったことは、後輩にもしてあげたいと、常に思ってます。スタッフとどれだけ長く付き合っていけるかを考えたら、福祉活動にたどりつきました。いずれはアッシュの美容×福祉事業の第一人者になりたいですね。僕にはFCオーナーも通過点です。
   
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【世界最大級のカットコンテストでグランドチャンピオン獲得!!】
アッシュに入社して半年あまり。初出場のコンテストにわくわくしていました。何が正解か、なんて考えることはなく、最初から最後まで直感を突き通したんです。実はコンテスト当日の会場に向かう車中でもヘアスタイルはまだ決まっていませんでした。その割に話題は「賞が取れたらすごいよねー」って盛り上がったりして。結局、ヘアスタイルを決めたのは本番直前。仕上がった周りのモデルを見て「すごいな、すごいな」って感心していた僕が、まさかグランプリを獲るとは!今でも信じられないぐらいです。憧れの先生に「ナイスセンス!」って褒められたのが一番嬉しかったですね。アッシュに入社していなかったら、こんな経験はできませんでした。恵まれた環境に感謝しながら、サロンワークで貢献したいと思います。そしていつか自分のお店を持ちます。
 
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>>大城祐樹さんのいる都立大学店の詳細はこちら
 
【仲間がいればどんなこともがんばれる!!】
入社当時は、練習をさぼって遊びに行くようなタイプでした。でもある時、コンテストで先輩のクリエイティブな作品を見てから一気に美容の熱が上がったんです。営業が終わって自分から他店に練習に行くなど、それまでの自分が嘘のようでした。初めてのコンテストで受賞し、その後も多くの賞をもらいました。デビューから半年まで指名売上は60万。熱心に教えてくれる先輩のためにも結果を出したいって思ったんです。指名売上は400万を超えました。昨年12月。アッシュ全店中、指名売上NO1を獲得しました。今はお世話になった先輩への感謝の気持ちを、後輩を育てることで恩返ししたいと思っています。だから、社内アカデミーの講師は率先してやっています。アッシュはスタッフのやりたいことがある限り、どこまでも成長していきます。ここで頑張れる仲間がいれば、どんなことも乗り越えられる気がしています。
   
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【全店200人の新人がライバルです】
姉の太鼓判に手伝って、FCオーナーの道があったのがアッシュに入社した理由です。入社前はお客様に触れるという緊張感が強かったのですが、新人研修で覚えたハンドマッサージのお陰で、スムーズに入客することができました。姉や先輩のアドバイスもあり、今日もお客様に「あなたは気が利くわね!」と褒められましたよ。僕にとっては「全店200人の新人」がライバル!色々なランキングで上位を目指したいと思っています。将来はFCオーナーになって、地元の埼玉エリアでAshのFC独立出店をしたいと思っています。
 
 
 
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【ロンドン勤務が夢です】
入社のきっかけは美容学校の先生の紹介でした。「海外で活躍する美容師になりたい!」と強い希望を持っていた私は、ロンドンにも提携サロンがあったり、社内の英会話講習があるのでアッシュに迷わず応募しました。入社一年目から英会話講習に通い、去年は一週間の夏休みを利用してロンドンへ出かけました。実際に中目黒店の先輩がロンドン店勤務の切符を手にしたこともあり、より一層、夢を叶えたいという気持ちが強くなりました。私の弟もアッシュに入ったことだし、お手本になれるように今後もさらに頑張っていきたいです。
 
   
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>>星野郁子さんのいる国立店の詳細はこちら
 
【先輩がいてくれるからこそ頑張れます】
入社2年目からヘアショーアシスタントを始め、今では年10回以上のクリエイティブ活動に参加していますのですが、技術の進み具合は国立店の同期の中で一番遅いので、私は人一倍練習しているんです。そんな私を励ましてくれるのは、熱血指導の先輩。ひとつの質問に10倍のアドバイスをくれ、サロン帰りに立ち寄るラーメン屋では、麺と割り箸でワインディング講習をしてくれます。先輩の想いに応えるためにも、今年こそはデビューを飾ります!
   
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【待っていても始まらない!】
もともとメイクに興味があった私は、入社1年目にクリエイティブチームが行っている撮影会の見学に行きました。「本気なら意気込みを見せてね」と帰り際にメイク担当の先輩に言われた私は、レポート用紙の隅から隅まで、びっしりとメイクへの想いを綴って提出したんです。後日OKの連絡をもらい、クリエイティブチームに参加するようになりました。「待っていても始まらない。でも勇気を持って飛び込めば、必ずチャンスをくれる」アッシュってそういう会社なんです。まだまだ夢の途中なので、これからもヘアとメイク両方の技術を向上したいです。
 
   
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【先輩も同期も大勢いるアッシュ】
入社1年目は必死になって練習しました。先輩が自分の時間を削って教えてくれるので、その気持ちに応えたい!と思ったのです。今は2年目で後輩に指導する立場。やはり先輩に教わったように真剣に教えてあげています。後輩の成長は嬉しいけど、プレッシャーです。追い越されないように私も手が抜けません。アッシュには先輩も同期も大勢います。他店の同期が私よりも先の技術で入客していると、その影響で、また頑張ろう!とやる気になります。アッシュの多くの仲間、そして刺激的なライバルと一緒に成長していきたいです。
   
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>>平沼早美さんのいる渋谷店の詳細はこちら
 
【全てのお客様に満足いただける技術と接客を】
アッシュへの社内講習は多岐にわたっていて、アシスタントも興味がある講習へどんどん参加できます。私も今までにカット講習とカラー講習に通いました。各分野へのスペシャリストから、直接技術を教えてもらえ、所属するサロン以外にもたくさんの先生がいます。アッシュのお客様は年齢層や求められるスタイルが様々ですので、講習会やサロンワークを通じて、どのお客様にも満足いただける技術と接客を身につけたいです。今後の目標はまずはスタイリストデビュー。30代ではサロンワークに専念し、40代は経営者、という将来を描いています。
 
   
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>>江口友恵さんのいる十日市場店の詳細はこちら
 
【頑張れば実践のチャンスを与えてくれます】
成人式では着付けからアップ、メイク、ネイルまでをスタッフが分担して、お客様を担当します。制限時間の中で、それぞれが最高の仕事をしなくてはなりません。私はメイク担当者として、何度もリハーサルを重ねました。その甲斐あって、当日はどのお客様にも喜んでいただけました。頑張ったら実践のチャンスを与えてくれるアッシュが、私は大好きです。
   
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>>花元ゆかりさんのいる自由が丘店の詳細はこちら
 
【アッシュは夢が実現する会社】
会社説明会でヘアショーや講習会など、教育内容が充実していることを知ったんです。しかも、憧れの海外への道もある。好奇心旺盛な私が満足できる会社はアッシュしかない!そう思いました。初めの頃は失敗が多くて叱られる事もしばしば。翌日に引きずってしまうこともありました。そんな時に支えてくれたのが先輩。「失敗をバネに上がっていければいいんだよ。」って、肩に力が入っていた私の心をほぐしてくれたんです。お客様に対しても、月日を追うごとに私らしい接客が出来るようになりました。楽しくて、ついたくさんしゃべってしまうんです(笑)。アッシュに入社してよかったことは同期がたくさんいること。志の高い人がそれぞれの目標に向かって頑張っているので刺激的です。今後は英語をマスターして海外で挑戦してみたい。今、英会話講習に通っていますが、まだ思っていることが言葉に出来ない。何とか身振り手振りでリアクションしている段階です。アッシュは興味を持ったことをどんどん実現できる環境。スタイリストになっても新しく生まれ続ける夢を、ずっとずっと追いかけていきたいと思います。
 
   
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【自己ベストを出すため・・・】
アッシュには大勢のライバルがいます。たまに会って、技術の進み具合を確認しあうと、ライバルの上達にいつも驚きます。「悔しい!先頭に立ちたい!」そう思うと練習に力が入ります。コンテストのための集中講習では、回を重ねるだけ完成度が高くなります。だけど、一人だけズバ抜けてすごい子がいるんです。その子を抜けたら、いい線いけるなと思うのですが・・・自己ベストが出せるように猛特訓です。
   
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【アッシュは「変われるチャンス」をくれました!!】
コンテストに誘ってくれたのは先輩です。でも正直、ワインディングは苦手。それに想像できないほど大きな会場。初めは不安でした。ただ、「変われるチャンスかも」と思ったんです。普段から緊張しやすい私だけど、これをきっかけに度胸がつくんじゃないかと。今コンテストに向けて毎日のように記録を更新しています。きっとコンテストに出場するからこんなに真剣なんだと思います。苦手意識もなくなり「やれば上達できる」とわかりました。
 
   
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【頑張れば結果が出ます】
入社2ヶ月目から始まったサマーシャンプーキャンペーン。1つ上の先輩が昨年2番だったことを知り、やるからには1番を目指そうと思いました。毎週出る結果発表では、全店の新人の中で連続トップ。「頑張れば結果が出る。」それを実感しました。シャンプーをおすすめするコツは、お客様と仲良くなること。そうすると、お客様が欲しているものがわかるんです。これからは、どんどん新しい技術を覚えたい。そして将来はクリエイティブの世界で活躍したいです。
   
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>>横内杏奈さんのいる阿佐ヶ谷店の詳細はこちら
 
【お客様にほめられる機会が増えました】
教育もしっかりしているし、社会保険もある。アッシュに入ればあとは努力するのみ!そう思い入社を決めました。各店の代表が出る新人シャンプーコンテスト。最初のライバルはサロンの同期です。根っから本番に弱い私。勝つのは正直プレッシャー。でも同期に負けるのはもっと嫌。同期が順番に店長をシャンプーした結果、一番気持ちよくできたとサロンの代表に推薦されました。「出るからには頑張れよ!」そういって特別講習をセッティングしてくれたのは副店長。優勝経験のある他店の先輩がシャンプー講習を開いてくれました。決勝の日。先輩や同期が応援に駆けつけてくれました。耳周りは丁寧に。ネープの上下はゆっくりと。先輩から教わった注意点が頭をよぎる。判定の時。「優勝、横内さん!」一瞬、目の前が真っ白に。本当に信じられませんでした。優勝してから、以前よりお客様に褒められる機会が増えました。「この子シャンプーコンテストで優勝したんですよ」先輩もどんどん紹介してくれます。シャンプーに限らず、お客様を気持ちよくできる美容師になりたいですね。
 
   
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>>佐々木彩さんのいる関内店の詳細はこちら
 
【1年生でもチャンスはある!!】
コンテストまでの2ヶ月間、本社で開かれるワインディング講習に通ったんです。回を重ねるごとに上達している実感がありました。何回も巻き直してはタイムを計って巻いての繰り返し。私一人だったら途中で投げ出していたと思います。周りの皆に刺激を受けて続けることができました。コンテストでは「競争して勝ちたい」というよりも、自己ベストが出せればいいと思っていました。ですから、表彰式で私の名前が呼ばれた時は、予想外の出来事で何がなんだかわからないような状態でした。あとで聞いたら、1年生での受賞は私だけだったようで、驚きました。練習は大変でしたが、受賞という結果が出せて大満足です。来年はモデル部門にチャレンジしたいです。そのためにもまずはスタイリストデビューを目標にこれからも練習に励みます。
   
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【恵まれた環境でがんばっています!!】
アッシュとの出会いは外部の就職フェア。サロンワークの他に、クリエイティブ活動や海外勤務など努力すればやりたいことができるというところに魅力を感じました。入社して2ヶ月目の6月、シャンプーコンテストの決勝戦がありました。「菊地〜菊地〜頑張れ〜!!!」サロンの先輩たちが応援に駆けつけてくれました。他の新人の応援に来た先輩もいて、フロアは応援合戦。出来る限りのことをしよう!そう思いながら気持ちをこめてシャンプーしました。結果は優勝!発表の瞬間、思わず泣いてしまいました。自分の努力が実ったことが嬉しかったんです。「苦手なことでも毎日やれば必ず上達する!」新人研修の時のオーナーの言葉が励みになりました。入社してすぐは髪を濡らすことも出来ませんでした。先輩の背中を濡らしたり、フロアに水を撒き散らしたり。そんな中、先輩たちがシフト表を作ってくれて日替わりで練習に付き合ってくれました。入社してよかったと思うのは人に恵まれていること。これからも先輩に感謝しながら前向きに頑張っていきたいです。
 
   
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【ネイリストとして成長できました】
「フロントやる?」きっかけはオーナーの一言でした。もともと膝が悪かった私は、美容師を続けられないとわかり、落ち込んでいたのです。オーナーが美容師以外の職種を勧めてくれたことで、私はフロントとしてサロンワークをしながら、ネイルの勉強をしました。今ではネイリストの資格を取得し、多くのお客様に指名をいただけるほどにまで成長することができました。将来は社内でネイル講習を開設したいです。
   
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